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【アフェリエイト売上げ】
3月度(5,580円)

【トレード結果】
9514 ファーストエスコ 550


本日 550(3月 -6,277
運用残高 42,579(-49,571

★★★9514ファーストエスコ★★★
かなり粘っての買い。。。
利確!


今日も地味なトレードだったが、プラスで終えた。。。

キャリアデザインから入っていれば、結構とれたのに。。。
と思うと、なんか勝ったきがしない。。。

こんな心理状態を克服し、毎日コツコツとやって行こう。。。

1円でも勝ちは勝ち。。。

【持越し】
なし


【相場格言】
もちあい放れにつけ


長期間にわたり安値圏で膠着状態におかれていた株価が上に離れたとき、
「買いシグナルになる」という格言です。
株価は先行性があるので上放れた場合、
企業の何らかの変化をマーケットが先取りしていることを教えています。
膠着期間が長ければ長いほど大相場の可能性を秘めており、
チャート上、横に継続する膠着期間の長さの分、
上に立ちあがり天井の高い上昇相場を形成するとも言われています。

また、株価が上値抵抗線(過去の上値を結んだ線)を抜けた時も、
買いシグナルとして新たな上昇が期待されます。
逆に下値支持線(過去の安値を結んだ線)を割り込んだ場合は、
売りシグナルとして更なる下落の可能性を示します。

それほど長期間でなくても、
上値抵抗線と下値抵抗線の間を株価が往来している時も、
ボックス(箱)型のもちあい状態と捉えて、
上抜けしたら「買い」、下割れの時は「売り」のシグナルと言われる場合もあります。

安値圏でない場合でも株価の往来により、
その形状から フラッグ(旗)型、
ペナント型(三角もちあい)のもちあい状態と捉えて売り買いの判断材料にしています。

株価の先見性を重要視した格言ですが、
企業の業績、材料等の変化を想像すること、
そして、その後の変化に係るニュースを注視していき、
確認していくことも大切であることはいうまでもありません。


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